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今日の一問一答

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【問題】 福祉サービス分野

2020年09月30日

内容が正しい場合には○、誤りの場合には×にチェックして下さい。

1 日常生活自立支援事業について:実施主体は、市町村社会福祉協議会である。
 
2 日常生活自立支援事業について:利用者は、居宅で生活している者に限られる。
 
3 日常生活自立支援事業について:各都道府県・指定都市社会福祉協議会が実施主体となり、第2種社会福祉事業として規定されている福祉サービス利用援助事業である。
 
4 日常生活自立支援事業について:初期相談から支援計画の策定、利用契約の締結までを担うのは、生活支援員である。
 
5 日常生活自立支援事業について:運営適正化委員会の役割として、日常生活自立支援事業の適切な運営の監視が位置付けられている。
 

【答え合わせ】 福祉サービス分野

内容が正しい場合には○、誤りの場合には×にチェックして下さい。

1 日常生活自立支援事業について:実施主体は、市町村社会福祉協議会である。
あなたの回答『未選択です!
正しい答えは『×
国の公費補助制度として、都道府県・指定都市社会福祉協議会が実施主体となり、市町村社会福祉協議会と協力して行う。
2 日常生活自立支援事業について:利用者は、居宅で生活している者に限られる。
あなたの回答『未選択です!
正しい答えは『×
住まいの種類は対象者の要件にない。対象となる要件は、判断能力が不十分なため情報入手等を適切に行うことが困難であることと、本事業の利用契約を締結する能力を有することの二つである。
3 日常生活自立支援事業について:各都道府県・指定都市社会福祉協議会が実施主体となり、第2種社会福祉事業として規定されている福祉サービス利用援助事業である。
あなたの回答『未選択です!
正しい答えは『○
4 日常生活自立支援事業について:初期相談から支援計画の策定、利用契約の締結までを担うのは、生活支援員である。
あなたの回答『未選択です!
正しい答えは『×
初期相談から支援計画の策定、利用契約の締結までを担うのは「専門員」であり、支援計画に基づいて具体的な支援を行うのが「生活支援員」である。
5 日常生活自立支援事業について:運営適正化委員会の役割として、日常生活自立支援事業の適切な運営の監視が位置付けられている。
あなたの回答『未選択です!
正しい答えは『○

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