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和田行男の「婆さんとともに」 2013年10月

「介護」へひと刺し

 かみしめなきゃならない言葉



そうは言っても…やるしかないですよね

 思案は果てしなく続く。
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ぶらり長野界隈

 長野県は南北方向に広く県内移動に時間を要するところだが、僕の住まいから長野市まで、東京経由の新幹線でも、中央線で中央突破しても4時間コースである。
 長野県内、いろんなところへ20歳代からよく行かせてもらっているが、ホントいい街ばかり。最近もお邪魔してきたので、気軽にご紹介します。

 これは、お招きただいた会場傍にあった桜の木。大木って逞しさや優しさ、力強さに脆さなど、僕にとって永遠にわからないであろうことを悟してくれるようで好きだ。

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認知がある

 認知症の略称として「認知」と使われることがある。このことについて改めて考察してみたい。

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プロフィール
和田 行男
(わだ ゆきお)
高知県生まれ。1987年、国鉄の電車修理工から福祉の世界へ大転身。特別養護老人ホームなどを経験したのち99年、東京都で初めてとなる「グループホームこもれび」の施設長に。現在は大起エンゼルヘルプでグループホーム・デイサービス・小規模多機能ホームなどを統括。2003年に書き下ろした『大逆転の痴呆ケア』(中央法規)が大ブレイクした。

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発行:中央法規
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