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永島徹の「風」の贈り物

最終回 ご愛読ありがとうございました。また会いましょう!

 以前も紹介しましたが、今の活動拠点であるNPO法人『風の詩』を立ち上げ、地域活動をはじめて7年目になります。
 これまでさまざまな方々との出会いがあり、そのたびに貴重な経験をさせてもらいました。そこで得た一つひとつの大切な経験を何か形にできたらということで、中央法規出版から『必察!認知症ケア』を執筆することができたのです。そして今も、『思い』ということからはじまる人々の生活(いき)ること支援を、心ある仲間達と進めています。



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プロフィール
永島徹
(ながしま とおる)
NPO法人「風の詩」副理事長。社会福祉士、ケアマネジャー。大学卒業後、青森県にて精神科ソーシャルワーカーとして精神障害回復者の社会復帰活動に従事した後、郷里である栃木県へ戻り、特別養護老人ホーム併設の在宅介護支援センターに勤務し、地域の中で生じているさまざまな介護上の諸問題についての相談等に応じる傍ら、ケアマネジャーとして介護サービス利用者がより良い生活を過ごしていけるようにと活動。その後、縦割りではなく複合的な地域福祉の拠点を創ろうという計画で、NPO法人「風の詩」を設立、現在に至る。

【永島徹さんの最新刊】
『必察! 認知症ケア 思いを察することからはじまる生活ること支援』
著者:永島徹
定価:¥1,890(税込)
発行:中央法規出版
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