「知ること」と「ワクワク感」
2012年01月30日 08:32
私という人間に、他の人よりちょっと強い?ものを挙げろといわれれば、間髪入れずに「好奇心」と反応するでしょう。つまり「何事も知りたい」と思うタイプなのです、子どものころから。子どもの質問に「宇宙の始まりはいつなの?」「どうして星はたくさんあるの?」「人は死ぬとどうなるの?」という、一筋縄ではいかない問いがあります。
この手の質問を大人相手にして、困らせるのが好きでした。答えに窮しながら懸命に話す大人(特に先生)に、さらに屁理屈な質問をしては困らせるという、どうしようもない小学生だったようです(>_<)。









