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死をことほぐ社会へ向けて 第20回
忘れること、ギフトとしての認知症 ……できないことのメリットに目を向ける
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2025/10/07
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死をことほぐ社会へ向けて 第19回
感情ではなく、論理から認知症の予防治療をみる……予防治療をあきらめるのはいいことだ
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死をことほぐ社会へ向けて 第18回
認知症の下りを支援する困難 ―認知症の現実と実際の支援の困難
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死をことほぐ社会へ向けて 第17回
老いと認知症 ―認知症の予防や治療効果とその現実
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死をことほぐ社会へ向けて 第16回
「下り坂途中の急坂」にどう対応するか……「ヨボヨボコロリ」で終わるのは
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Q&Aでわかる!介護施設の看護実務 【Q16】
前川静恵
2025/08/29
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死をことほぐ社会へ向けて 第15回
下りの絶望と希望……下ることの心地よさについて
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死をことほぐ社会へ向けて 第14回
下り支援の現実……呪いの言葉と「下り坂の支援」
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人口の高齢化による疾病構造の変化に伴い、これまでの「治す医療」から「治し支える医療」へ、医療の概念も変化している。本書は、日本の医療で今後ますます重要となる在宅医療について、医学生及び在宅医を志す医師を対象に、その概念やあり方を体系的かつ詳細に解説する。
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特養等の介護施設で働く看護職に向けて、病院と施設で求められる役割の違いや、看取り、医療的なケア、多職種との連携やラポール形成など、日常業務に関するコツをQ&A形式で解説した。協働する介護職にも役立つ一冊。実地指導にかかわる様式記入例も多数収載した。
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本書は『看護クリニカルラダーレベル到達のための学習ガイドブック』の改訂版。日本看護協会が2023年6月に公表した[看護実践能力/看護実践能力に基づく学習項目/看護実践能力習熟段階]に合致。新人~レベルⅡの看護上の注意点をコンパクトにまとめた新人研修用テキスト。
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令和4年の精神保健福祉法改正を反映し、入院制度、権利擁護、虐待防止措置など精神科看護職に必須とされる精神保健福祉法の知識をQ&A方式で解説。病棟、外来、訪問での現場実践をふまえたQを通じて法的疑問を解決でき、実地指導対策にも最適な、精神科看護職必携の書。
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