保育士 今週の穴埋め問題(3/13)
2026.03.13
保育原理
問1
保育所においては、保育の内容等に関する( 自己評価 )等を通じて把握した、保育の質の向上に向けた課題に( 組織的に )対応するため、( 保育内容 )の改善や保育士等の役割分担の見直し等に取り組むとともに、それぞれの( 職位 )や職務内容等に応じて、各職員が必要な知識及び( 技能 )を身につけられるよう努めなければならない。
問2
職員が日々の保育( 実践 )を通じて、必要な知識及び( 技術 )の修得、維持及び向上を図るとともに、保育の課題等への( 共通理解 )や協働性を高め、保育所全体としての保育の質の向上を図っていくためには、日常的に職員同士が( 主体的 )に学び合う姿勢と( 環境 )が重要であり、職場内での研修の充実が図られなければならない。
問3
保育所保育指針第5章「職員の資質向上」の4「研修の実施体制等」の(2)「組織内での研修成果の活用」では、「外部研修に参加する職員は、自らの( 専門性 )の向上を図るとともに、保育所における保育の( 課題 )を理解し、その解決を実践できる力を身に付けることが重要である。また、研修で得た( 知識 )及び技能を他の職員と( 共有 )することにより、保育所全体としての保育実践の( 質 )及び専門性の向上につなげていくことが求められる」とされている。
問4
保育所保育指針第5章「職員の資質向上」では、「職員が日々の保育実践を通じて、必要な知識及び技術の修得、維持及び向上を図るとともに、保育の課題等への共通理解や( 協働性 )を高め、保育所全体としての保育の( 質の向上 )を図っていくためには、日常的に職員同士が主体的に学び合う姿勢と環境が重要であり、職場内での研修の充実が図られなければならない」とされている。



